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2014年11月

2014年11月28日 (金)

前のブログ「面白くないときに書くブログ」の表紙デザイン

今月末、2014年11月末で「ブログ人」サービスがなくなります。

「ブログ人」でのブログの表紙絵というか、デザインというか、
使ってたブログ・テンプレートの最初のページです。

Photo

どんなのだったか、記念に1枚。
スクリーンショットからの写真をアップしました(^ ^)

2014年11月22日 (土)

私の「面白くないときに書くブログ」の過去ログより

今の政治の流れは、村山社会党政権から
橋本自民党政権に変わった時の流れに似ているのですよね。

同じようにならないことを祈ります。

私の「面白くないときに書くブログ」の2012年月7の過去ログより
<<賢者は歴史に学ぶ、というのに!!!>>
http://mikoyuki.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/post-0c0e.html

しかし、消費税増税延期をするのに、反対勢力が強くって、
衆議院解散までしないとできなかったって・・・

2014年11月16日 (日)

ツイッターに書く時と、ブログに書く時との書き方の違いについて

ブログの内容をまとめて、ツイッターに書くときには
少し書き方を変えているのですよね。

140字にまとめる必要もありますから、より簡潔に(^ ^)

また、国内向けだと主語なしでもいいけど、あまり内容をぼかして書くと
(=日本語じゃ主語はいらないというか、書かないでも通じるし、
(=面倒だから書かないというのもあるけど、
(=主語をあえて、書かないでも読んでりゃわかるというか・・・

(=遠慮とか、配慮とか、はっきり書くと怖いとかの原因もあり(^ ^;

日本人向けではOKでも、事情の分からない外国人には、もう少し、わかりやすく、はっきりと書いた方がいいと思うことが多々あり、いろいろアップした後に、気づくことも多いので、より詳しく、わかりやすくするようにしています。

特に、ツイッターではね(^ ^)

2014年11月15日 (土)

こちらでは、そろそろ紅葉の季節です(^ ^)

今年のものではありませんが、紅葉の写真です。
どうぞご覧ください(^ ^)

3

今年もどこかへ紅葉狩りに行きたい(^ ^)

2014年11月12日 (水)

昔の海外TVドラマシリーズ「Xファイル」について(続きの4の続き)

(続き)
これは多分、こっちの方が先だと思うのですが、このシリーズの中にも、黒服で黒いサングラスの2人組の男達が出てきて、今見たことは誰にも言うな、と脅かして出ていくような話が出てくるのです。

まるで、映画「メンインブラック」のような感じで。

朝鮮戦争から帰国した米兵士が、洗脳されてたことがあったので、米国でも洗脳実験をやったとか、その戦争以後、米国でも事実の隠蔽や捏造をするようになった、との暴露話をする元政府職員が失踪したりする回もあり(怖っ

では、昔の書き込みの続きもどうぞ↓

<2006年7月 テレビシリーズの「Xファイル」<続き・その4の続き>

TVシリーズでは、UFOの話など、どこまでが事実で、どこまで捏造だったのかか、はっきりとはでてこないようです。

でも、カナダの農園で妹サマンサのクローン人間が「朝鮮人参」を作ってた!という回があったり、実際は、かなり分かっているのではないでしょうか。何かほのめかしのようなことがたくさん出てきます。

それで、この米国での事件でも、北朝鮮は絶対に関係アリだと思われて・・・
というか、このTVドラマでは、途中から、第3の関係者?というのが出てきて、若い男女の誘拐の犯人が地下にいる「金星人」っていう話が出てきました。金色の人間大の大きさの(まるで着ぐるみを着たような)エイリアンが出てきて、車に乗ってた男女を脅かし誘拐した。

金星は英語で言うと、「ビーナス」ですが、漢字だと・・・
「金」星・・・モロです。

で~~、ちょっと話は現実に戻って~~~

若い男女の誘拐も、日本ではそれが北朝鮮による拉致だったと判明しました。今やっと北朝鮮のやってきた悪事が表に出てきました。連中が罪を認めたからには、彼等のやり方に習って、謝罪させ、賠償させるべきです。

経済援助なんてトンでもないことです!!(怒 

もしそれができないのなら、もう徹底的に対抗するしかないでしょう。
日本海に向けて、日本には連絡もなしに、ミサイルを何発も発射するような国なのですから・・・

<続く>

昔の海外TVドラマシリーズ「Xファイル」について(続きの4)

(続き)
このDVDをさがし出してきて、見直してみました。やっぱ、かなり雰囲気は暗いです。お茶の間で、明るいうちに見るのには適さないかな~(^ ^;

けど、いろいろ当時の最新情報満載で、面白いです。
カーター総監督のいたカナダの様子はどうだったのでしょうか。雨のシーンが多いのは、バンクーバーが雨が多いところだったからとの話もあります。

どこからの情報で、このような様々な凄いストーリーの番組を作ったのか、スタッフが聞いても、監督は誰にも教えてくれなかったという話が、DVD付属の特典映像のどこかに載ってました。

とくかく、怖いもの見たさに、延々とこのDVDを見続けた日があったってことで、その時、私は暇だった???

では、昔の書き込みの続きもどうぞ↓

<2006年7月 テレビシリーズの「Xファイル」<続き・その4>

かなり間が空きましたが、続きです(^ ^)

この作品が前々から面白いと思っていたら、今このDVDが解説書つきで2週間に一本ずつの隔週刊誌として、ディアゴスティーニ社のシリーズものとして、本屋さんで売られています。

もう7シーズン目に入っていて、もう少ししたらカナダ在住のSF作家・W・ギブスンの2本目の脚本参加の「ファーストパースンシューター」が入ったDVD・7シーズン4巻目(第38号)が発売されます。

これは米国のビデオゲームの話でちょっと怖いシーンもありますが、日本人も出てきます。ゲームの達人達が仮想空間で戦っているはずなのに・・・という話。

前にも書き込んだように、この主人公のモルダー捜査官の妹サマンサさんの失踪事件は、日本の横田めぐみさんの拉致事件と似ているので、ずっと気にかかっていました。

日本と違って米国は広いですし、当時はUFOのことがいろいろと話題になっていたので、目撃情報などからUFOに乗ったエイリアンに妹は誘拐された(!!?)
のかもと思っていたモルダー捜査官は、何年もかかってUFOや妹さんを必死に捜しまわります。でも、その内に、目撃者がUFOとの遭遇後に、ヘリが飛んでいるのが見られたりすることも分かってきます。

TVシリーズでは、どこまで本当なのか、はっきりとはでてこないようです。

<続く>

2014年11月11日 (火)

昔の海外TVドラマシリーズ「Xファイル」について(続きの3)

(続き)
SF作家のW・ギブスン原作の「キルスイッチ」も強烈でした。
天才プログラマーの作り上げた人工知能が暴走する話。大型コンテナの中に凄い装置とか、ネットには繋いでないはずのノートPCに追跡装置みたいなのがついてて、電話してしゃべっただけで、位置が追っ手にばれてしまうとか、コンテナヤードで爆発事故(空からの爆撃?)とかね。

日本ではラップトップ型PCとか、無線のインターネット通信など、まだまだ普及してなかった90年代の話です。

では、昔の書き込みの続きもどうぞ↓

<2005年11月 テレビシリーズの「Xファイル」<続き・その3>

TVドラマ版「Xファイル」はシーズン1から9まであり、ビデオやDVDにしてもものすごい本数があるのですが、ただ、ただ、W・ギブスンが脚本で参加したというものを見たくて、そればかり探して見ていました。

・ 5シーズン3巻の「#511 キルスイッチ」
・ 7シーズン4巻の「#713 ファーストパーソンシューター」

この2作品がW・ギブスン参加のものでした。
2つとも1話完結なので、それだけを見てもかなり楽しめます(^ ^)b

主人公のモルダーとスカリーだけじゃなくて、「ローンガンマン」という業界紙(PC関係?)を発行している3人組のコンピューターオタク青年も活躍するのですが、それもとても面白い(^ ^)

いろいろなところのコンピューターに侵入しちゃったりね(^ ^;

また他にも、W・ギブスンの文庫本の裏表紙の彼の写真そっくりの青年が出てくる話もあって、その回ではスカリーが“これは産業スパイだわ!”って言ったりしています(^ ^;

折りしも、この5日にNHKスペシャルで最新の脳科学のことが紹介されていました!

「サイボーグ技術が人類を変える」立花隆さんの最前線の取材報告です。

失明した人が機械の目で光を感じることができたり、手を失った人が考えるだけで動く特殊な義手があったり、人間が操ることのできる生きたネズミの話もありました。漫画やSF小説に出てくるようなことが、本当はもっとすごいことが、できるようになっているのはないのかと、私はそんな気がしました。

<誰か発表してくれないかな~~~(^ ^)>

というか、その番組では「人間とは何か」を、今こそもっと考えるべきだと、米国のスタンフォード大の神経倫理の教授が最後に仰っていました。後5年もすると、もっといろいろなことができるようになるだろうということからです。「Xファイル」にはスカリーに埋め込まれていたチップの話もありますし、なんだかちょっと怖いです(^ ^;;;

<続く>

2014年11月10日 (月)

昔の海外TVドラマシリーズ「Xファイル」について(続きの2)

(続き)
SF小説家の故フィリップ・K・ディックさんのこととか、検索してたら、2012年には「トータルリコール」のリメイク映画が作られてたのですね。見ていませんでした。また、「猿の惑星」も最近リメイクされています。日本のTVで「未解決の事件簿」系のドラマが制作されたりね。

この辺りのテーマって面白いのかも(^ ^;

では、昔の書き込みの続きをどうぞ↓

<2005年10月 テレビシリーズの「Xファイル」<続きの2>

映画「猿の惑星」を見るモルダー特別捜査官

私は映画などを見て、この突拍子もない設定は一体どこから来ているのか、と不思議に思い、元ネタを知りたいと思うことが多々ありました。たとえば、タイムマシンものの映画もありますが、それは全く空想で、こういうものがあったら面白いなぁという願望からでていると分かる気がします。

しかし、映画「マトリックス」や「攻殻機動隊」は???
本当にこんなことがありえるのか?という疑問が生まれました。十分に面白いけど、なぜこんな設定が出てくるのか、理解できませんでした。でも、その疑問を解く鍵がこの「Xファイル」にはありました。

・頭部に埋め込まれたチップが見つかったこと
・人の心が読める?少年ギブスンのこと
・超低周波や電磁波?による記憶や時間の消失
・米国原住民アナサジ族のこと・第6の絶滅
・人のDNAの解析と実験

など、いろいろなことがでてきます。

私もモルダー特別捜査官みたいに真実を知りたい病に罹ってしまったような・・・。でも、どこまでが本当のことなのか、私には到底調べることはできませんから、疑問は疑問のままでしょうけどね(^ ^;;;

<続く>

2014年11月 9日 (日)

昔の海外TVドラマシリーズ「Xファイル」について(続き)

(続き)
今、ちょっと昔のシュワちゃんの映画「トータルリコール(90年)」を見直してました。元々の原作はフィリップ・K・ディックのSF短編小説 「追憶売ります」
( We Can Remember It for You Wholesale ) 

近い未来、料金を払うと、自分の行きたいところへ旅行した記憶というか、架空だけど、本当のように感じる、仮想の体験を買うことができるという話。

映画では、頭と体を覆うような大きな機械の中に座っての、バーチャルツアー。で、係員が、その売りつけるための記憶(=仮想空間?)のことを「マトリックス」と呼んでた。別の映画の「マトリックス」で、「マトリックス」って何?と思ってたけど、こっちの方がわかりやすいね(^ ^;

主人公のシュワちゃんは、火星ツアーを申し込むのですが、それは仮想空間じゃなく、実際に行ったことのある現実だった、というストーリー。

では、昔の書き込みの続きもどうぞ↓

<2005年10月  テレビシリーズの「Xファイル」<続き・その1>

 どこまで内容を書き込んでいいのかよく分かりませんが、やはり実物の映像を見てみないとよく分からないでしょうし、まぁ私のこれは紹介記事だと思ってください(^ ^)

TV版の「Xファイル」というのは、米国で起こった未解決の凶悪事件を集めたXファイルズという事件簿を元に、様々な事件の解決を図る特別捜査官の話です。TVシリーズですから相当脚色されていると思われますが、1番最初のクレジットタイトルにも出るように、基本的には実際の事件を元に作られたドラマだそうです。日本で放送されたときにも相当話題になっていましたから、ご存知の方も多いと思います。

ティーンエイジャーの男女が実験されたり、何者かに連れ去られたことから始まります。また、主人公のモルダー特別捜査官は、妹さんが8歳の時に誘拐され行方知らずになっているので、その所在探しや原因究明に躍起になっています。でも、これなんだか日本での拉致事件に似ていませんか(^ ^;;;

UFOや異星人の話も面白いのですが、回が進むといろいろなことがわかってきて、墜落したUFOに乗っていた異星人を解剖しようとしたら、皮膚の下からジッパーが出てきて、異星人のお面を被った軍人のパイロットだったという話もあります(^ ^;目撃情報ではエイリアンは小柄だったとかね。

それに、雷や天気を操ることのできる男の話!

どれもこれも当時は嘘でしょうと笑っていたことも、今では実現可能になっているようなことばかり、というか現実のことだったような気がします。

<続く>

2014年11月 8日 (土)

昔の海外TVドラマシリーズ「Xファイル」について

私的にいうと、「サイバーパンク小説」とくると、続いて
連想で「Xファイル」のことを思い出すのですよね。

私の昔のホームページ付随の
BBS(掲示板)の中で、面白かったものを、ここへ再掲載します。今でも不思議に思っていることが多いので(^ ^;

まずは、2005年10月からの海外テレビドラマ「Xファイル」についてのシリーズです(一部加筆、修正しています)

ではどうぞ↓

”テレビシリーズの「Xファイル」 <2005年10月>”

テレビドラマ版の「電車男」も終わってしまい、あまり面白いこともないので、DVDばかり見ていました。

というのも行きつけのCD屋さんが閉店することになってしまったからで、その閉店セールで、昔のテレビシリーズの「Xファイル」のDVDを何本かを買ったら、面白くって、やみ付きになってしまいました(^ ^;

TVシリーズの「Xファイル」は90年代に、カナダのバンクーバー
(最後の方は米 LA)で製作されたものです。

日本でも放送されていましたが、凶悪事件を扱う米国のFBIの特別捜査官の話なので、どうもお茶の間で家族皆で見るのには怖すぎて、そのときにはあまり見ていませんでした。

でも、自分だけで見るのには何の問題もありませんし、今見ても十分に面白いのです。どうも日本はいろいろなことで、米国の10年ほど後を追っているような気がしていますので、その点でもなにかと参考になります。

それに、私はマンガやSF小説も大好きで、サイバーパンク小説の元祖 W・ギブスンの本も読もうとしていたのですが、わけが分からないことが多くて???の状態でした。それがネットで調べていたら、この「Xファイル」の中に彼の脚本のものがあることがわかって、びっくり。やはり文章だけではなくて、動画や映像になるというのは大きいのですよね。物が出てくることで、わかりやすくなる。で、難解な本の読み解きに、何か使えるのじゃないかと、楽しみにしてDVDを観賞しました(^ ^)b

<続く>

2014年11月 5日 (水)

「サイバーパンク小説」について

面白かった映画や漫画に関する本が読みたくなって、ちょっと前までサイバーパンク小説を夢中になって読んでいました(^ ^;

前にもちょっと書き込んだことがありますが、サイバーパンク小説とは80年代に流行したSF小説のことで、W・ギブスンのSF小説の賞を総なめした「ニューロマンサー」が有名です。また、本当かどうかはよく知りませんが、その「ニューロマンサー」の第1章が“チバシティブルース”で、その Chiba City(=日本の千葉市) Blues の英語読みがなまって、サイバー(=Cyber )という言葉が生まれたと言われています。

でも、その“マトリックス”という言葉も出てくる「ニューロマンサー」はとにかく難解というか、読んでも意味がよく分からない小説なのです。何か悲惨だし。出来事の表層だけをなぞって書いているからだとも言われています。何が起こったという本質の部分をわざと(?)書いていないような感じです。大体は、近未来の日本や宇宙が舞台です。W・ギブスンのSF小説では「クローム襲撃」の方がまだ分かりやすいのですが、とにかくまだ今のようなインターネットなどがなかった時代に、近未来を予想して、想定して書かれたものです。

でも、私はどうしても全部が全部、単に空想して書かれたものであるとは信じられなくて、ここからは私の妄想的な推測になりますが、そのころに何か特殊な機械が発明されたのではないかと疑っています(^ ^;

コンピューターやインターネットなどの発達は30年前の予想を上回っているそうです。その小説の“マトリックス(=多くの人が関わることのできる共振体??)”とはインターネットのようなものではないか、と私は思ったりしています。30年前に何でも見る(=盗む=知る)ことのできたその機械は、今ならどんなことができるのか?心までも読み取れる機械ができたのではないのか???

本当にちょっと怖くなっています。

実際にパソコンにはウイルスだけじゃなくて、スパイウエアが入ってくることもあるようですし、見られて困るようなものは絶対にインターネットに繋げることのできる機械に保存してはいけないのではないかと思い始めています。

暗くなってしまってスミマセン(^ ^;;;

<私のホームページ付属の掲示板の2005年3月の書き込みより(一部修正)>

先日、TV(BS無料)で映画「ブレードランナー(82年)」の再放送があったので、思い出し(^ ^;

2014年11月 2日 (日)

”日本人おばあちゃんの知恵袋” にはAA付きがあった!

某掲示板の<おばあちゃんの知恵袋より>(続き)
には、AA付きのがあったことを思い出し(^ ^)

      【 日本人おばあちゃんの知恵袋 】  

        ,,.---v―---、_        日本人はな、お互い様やねん。
     ,.イ" | / / / /~`'''ー-、    相手に一回譲ってもうたら、
    //~`ヾ、;;;;ソ'''''''''ヾ、   ,.ヽ ヽ   今度は自分が譲るねん。
   /:,:'       ,....  ゞ 彡 彡、ノ )  そうやって、うまいこと回っていくねんけど、
   !/  ~`ー'",..- ...   〉     ! (  『 あの人ら 』は違う。
    i   ̄~`        !  彡  |ノ   一回譲ったら、つけこんできて、
   ,i ,.- 、 ゝ " '" ~ ~`  ヾ ,,--、 |    こっちはずっと譲らなあかん羽目になる。
  /         _    ヾ"r∂|;!   それでも『あの人ら』は平気なんや。
  ヾ` '⌒` ;::   "~ ~` 彡  r ノ/     カドたてんとことおもて譲り合うのは、
   i    ノ           _,,.:'     日本人同士だけにしとき。
   ヽ ノ"( 、_,..:ー'"ヽ、 : : :   ,i /      そうせんと、『 あの人ら 』につけこまれて、
   ヽ、 ,. :: ::  ヽ      ノ:|ラ:)`ヽ、  『 ひさしを貸して母屋を盗られて 』
     ヽ、`''''"""''''" '  ,,..-'" //   \-、  日本がのうなってしまうからな。
 

嫌われることばかりをしてる人を嫌うのは、差別やない。
差別、差別と印籠のように突き出してくる人間こそ 卑怯者の差別者なんよ。

最近は、2ch内で見るだけなら、何も問題はないのですが、
AAを他のサイトに貼り付けようとすると、フォントの違いやらで、AAがずれたりして↑うまくいかないことが多くなって、その対策にAAを画像として貼り付ける、というのがはやっているようです。

で、私もその真似↓をしてみました(^ ^;
Photo

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